2011年6月26日日曜日

モンベル アルフェック アリュート430T②

今シーズンの予習として、自艇のアリュート430T をに組み立ててみました。べーっだ!

まずは、フレームを袋から出してみます。
艇に剛性を持たせるため結構な量と重さになりますね。ぶーぶー


赤青のテープの張ってあるキールパイプ(背骨になるパイプ)から繋いでいきます。
このテープが重要で、貼ってある方が、カヤックの前になるほうです。えっ
フレームは、ドームテントのポールと同じ構造なので、簡単に組み上げられます。ニコニコ


次は、キールパイプにリブパイプ(あばら骨になるパイプ)をパチンと組み入れて行きます。

これもキールとリブにシールが貼ってあるので、間違えようがありません。

慣れているので10分もかからずに組みがりました。グッド!

それぞれのフレームがしっかり組みあがり、剛性は確かです。
ボイジャーは、底のパイプが増えるので。さらに重くなってしまいます。あせる
私の場合は、ウルトラライト志向なので、使用状況を考え、軽いアリュートを選びました。馬

組み立て時の注意点として、手袋をつけての作業をお勧めします。
毎回、パイプに手の皮を挟まれ、内出血してしまいます。ガーン
次回は、完成までをブログ しますビックリマーク

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